今年も色紙をいただきました

筑後市社会福祉協議会さまより毎年、暮れに綿入れ袢天を
筑後市社会福祉協議会様を通じて、
寄付させていただいており、

心ばかりの枚数ですが、
筑後市のお年寄りや障がいを
持つ方に届けていただきます。

▼社会福祉協議会さまを通じて
http://blog.e-miyata.com/?m=20181219

今年も、綿入れ袢天をお届けした
皆様から、お礼の色紙を
いただきました。

亥年にちなんで、イノシシの親子が歩いて
いる上に、大輪の花と取り巻くように葉が。

その葉っぱ一枚一枚に、感謝の言葉が
手書きされていて、見ていると、
胸がいっぱいになります。

宮田織物は、筑後市で創業して
今年が106年目になります。

そして、筑後市という地が
あったからこそ、ものづくりを
続けてこれたと感じています。

感謝の念を忘れず、これからも、
みなでものづくり頑張ります。

社会福祉協議会のみなさま、
いつもありがとうございます。

うちの綿入れはんてんが、
着るみなさまに日だまり気分を
お届けできますように(^-^)

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼かなり品薄!あったか綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem
▼冬の夜も心地よく。作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

ものづくりのページ
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インターネット限定の暖かさ【折鶴袢天(おりづるはんてん)】

折鶴袢天おりづるはんてん   「限定」という言葉に弱いのは
私だけでしょうか(汗)

私だけではないことを祈りつつ、
本日は、とっても暖か~いお知らせ。

人気の折鶴(おりづる)袢天の新色、
インターネット限定発売です!

▼グレー

今までの折鶴の中で、一番明るい新色。やや光沢感も感じられ、品のある面持ち。

▼すみ黒

すみ黒の濃い地色に、折鶴の柄が映える新色。モノトーンがお好きな方におすすめ。

さて今までの折鶴袢天は紺と赤、この二色なのですが

実はこの写真のモデルは会長と奥さんです。
しかも何年か前の写真です。若い。

というどうでも良いトリビアは置いといて…

この折鶴袢天の新色と感触、
ぜひページで確かめくださいませ。
▼とても縁起の良い折鶴袢天
https://www.e-miyata.com/item/1327.html

なぜ縁起が良いかも、
ぜひページでお確かめくださいね。
▼表地と裏地にその秘密が!
https://www.e-miyata.com/item/1327.html

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼冬の作務衣特集
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▼あったか綿入れ袢天
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今年の目標

宮田織物の全体朝礼冷え込んだ朝の月曜日、よく
晴れています。今回の担当は
織布課のタケダさん。

「お正月に孫と縄跳びをしたら、
二重跳びができなくて大ショック!
今年は二重跳びができるようになるのが
目標です…と言いつつ、
まだ縄を買っていません(笑)」

と、最後はタケダさんらしく、
ユーモアを持ってまとめてくれました。

一年の計は元旦にあり。そして健康は
とても大事な事。ですから健康増進にも
なる二重跳び(縄跳び)を目標にするのは大賛成です。

私も一日の歩数5000歩を目標にしました。
タケダさん、一緒に頑張りましょう。

しっかりと自分の意見を言ってくれる
タケダさん、職場でも、いつも改善の道を
作ってくれます。どうぞ、これからも
よろしくお願いします。

続いて営業の中村課長より現状の報告。
今週の火・水曜日は現物展への意気込み。

先週東京に出張した平野主任、エザキ
さんからも報告がありました。次に
つながる道をしっかり作ってくれています。

織布課のミヤタさんより現状報告。
整経は納期遵守のために、女性二人が
昼休みをずらしながら頑張っています。

管理部の國武部長より健康への注意。
また、まつり委員会と安全衛生委員会の
メンバーの期での入れ替え発表です。

まつり委員会、安全衛生委員会は
とても大事な活動で、いつも頑張って
もらっています。

私からは来期予算の話をしました。
みんなの頑張りが生きるためには、
予算組みからものづくり、お客様に
お届けするまでに、ずれやぶれが
ないこと。まずは予算組みを
考えて考えて考え抜く事です、と。
頑張ります。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼冬のの作務衣特集
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▼あったか綿入れ袢天
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D&DEPARTMENT TOKYOさまで「宮田織物のはんてん」

D&DEPARTMENT TOKYOさまで「宮田織物のはんてん」※写真は昨年のD&Dfukuokaさまのイベントの時のものです

昨日の墨田区に引き続き、本日も、
東京でのはんてんのイベントの
お知らせ。今回は東京都世田谷区です。

福岡・宮田織物のはんてん
D&DEPARTMENT TOKYO

福岡県筑後市で袢天の製造をおこなう宮田織物。
創業百周年を迎える袢天製造の老舗です。

元々は久留米絣の織元で、袢天づくりは昭和40年頃からスタート。

最盛期には年間50万枚の綿入れ袢天を全国に出荷、
日本一の生産数を誇り、
日本人のほとんどが宮田織物の袢天を知らず知らずのうち羽織っていたそうです。

現在も、二人一組で一枚一枚「いち、に、さん。」と
絶妙なコンビネーションで綿入れをおこない、
一針一針熟練の職人の手によって縫い上げられています。

こうして「手入れ、手とじ」の工程により
手作業で丁寧に作った袢天は布団を着たかのようなふっくらとした暖かさ。

まさに「着る布団」。

これから肌寒さの続く季節、とにかく羽織ってみてください。
その心地よさはきっと病みつきになります。

(D&DEPARTMENT TOKYO様 ホームページより)

●D&DEPARTMENT TOKYO
開催日:2019年1月5日(土) – 2019年02月12日(火) ※水曜定休日
開催時間:12時~20時 ※最終日は17時まで
住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢8-3-2
TEL:03-5758-0120

寒さが一番厳しいのは、今です。
“福岡・宮田織物のはんてん
D&DEPARTMENT TOKYO”に
ぜひ、お立ち寄りくださいませ。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼冬の作務衣特集
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▼あったか綿入れ袢天
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東京都墨田区で宮田織物のしごと展「日本のダウン はんてん」

宮田織物のしごと展「日本のダウン はんてん」

肩こり・冷え・静電気、
部屋でも外でも、もう手放せない!

「はんてん」と聞いて、すぐにピンとくる方はどのくらいいるでしょう。
地域によっては「どてら」と呼ばれ、昔ながらのイメージがあるかもしれません。
私たちも「宮田織物」のはんてんと出会うまでは、そのくらいのイメージでした。

福岡県筑後市にある大正二年創業の「宮田織物株式会社」。
最盛期には年間五十万枚の「わた入れはんてん」を製造し、今では様々な形やデザインで、
現代のアウターとしても通用する新しいはんてんを作っています。

わた入れはんてんの良さは、ダウンジャケットにも負けない暖かさにも関わらず軽いこと。
冬の厚着による肩凝りや静電気も、綿で作られたはんてんには無縁。
これからの冬の防寒着の定番を、ぜひ一度体感しにきてみてください。

※会場は飲食店のためワンオーダーをお願いします。

(東向島珈琲店様 DMより)

●宮田織物のしごと展 日本のダウン はんてん
開催日:2019年01月19日(土) – 2019年01月31日(木) ※休み:水曜、第2・4火曜
開催時間:【平日】8:30~19:00(18:30 LO)
【土日祝】8:30~18:00(17:30 LO)
場所:東向島珈琲店
住所:東京都墨田区東向島1-34-7
TEL:03-3612-4178
主催:のしごと
協力:宮田織物株式会社

宮田織物のしごと展「日本のダウン はんてん」

良いのは当たり前。それだけじゃ売れない時代の
変わり続ける織物メーカー「宮田織物の仕事」を知る

《体感できる》
宮田織物のこだわりと技術が詰まった
わた入れはんてんが試着できる

《品質は人にあり》
はんてんの品質を支える
宮田織物で働く人たちをご紹介

《オリジナル作りました》
ここでしか見られない・買えない
オリジナルはんてんが登場!

《お店とウェブで買える》
はんてんと一緒に
珈琲とレアチーズもどうぞ

地域の小さな声を届ける
のしごと

「地域の小さな声を届ける」をコンセプトに、
地域で働く人・仕事・モノにスポットをあてたローカルな仕事サイト。

東京・墨田区の求人サイト「すみだの仕事」から生まれたプロジェクトで、
取材や撮影に基づいたローカル商品の紹介・販売、オリジナル商品の企画開発、
求人をはじめとした企業発信、イベントなどを手がける。

宮田織物
MIYATA ORIMONO

大正2年創業の老舗織物メーカー。
昭和40年に代名詞である「わた入れはんてん」の生産を開始。
生産、デザイン、仕上げ、販売までをほぼ一貫生産。
現在では、独自のオリジナル生地を使った婦人服の生産も手掛けながら、
高品質なはんてんを時代に合うモダンで粋なデザインにアップデートし、
若い人や多くのブランドから熱い支持を受ける。

(東向島珈琲店様 DMより)

———————————–
「のしごと」のみなさま、このたびは
ありがとうございます。

みなさま、ぜひこの“宮田織物のしごと展
「日本のダウン はんてん」”に
お立ち寄りくださいませ。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼冬の作務衣特集
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▼あったか綿入れ袢天
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静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
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お客様のお声でできました!

綿入れポンチョ

上の写真の綿入れポンチョ、
下の写真の綿入れポンチョと、
ちょっと違うと思いませんか?

え?モデルが違う?
そうなんですけど、もっと他に…

え?色が違う?
そうなんですけど、もっと他に…

え?シルエットが違う?
ピンポンピンポン!正解です!

え?衿の幅が太い?
ピンポンピンポン!正解です!

まあ、細かい違いをいうと
きりがないのでこれくらいにして…

実は上の写真の、オレンジ色の
綿入れポンチョ、正真正銘、
お客様のお声からできたものなのです。

「もっと首の辺りを暖かくして」
「四つ紐タイプ(二箇所で結ぶタイプ)は
暖かいけど2回も紐を結ぶの面倒。」
「もうちょい長いとお洒落よね」

そんなお声をひとつひとつしっかり
吟味させていただいて、
試行錯誤を重ねて完成しました。

おかげさまで、発売以来、大好評!
宮田織物の新定番になっているんですよ。

詳しくは、下の商品ページを
ぜひご覧ください。

▼泡雪(あわゆき)ロングポンチョ
https://www.e-miyata.com/item/1279.html
▼山並み(やまなみ)ロングポンチョ
https://www.e-miyata.com/item/1297.html
※この山並みは今をときめく宇賀アナウンサーにもご着用いただきました。

お布団に包まれるような暖かさを
ぜひ感じてくださいね。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼室内着にも外出着にも!綿入れ袢天
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▼冬の夜も心地よく。作務衣特集
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誰もが研究者

宮田織物全体朝礼冬らしい曇り空の月曜日、
(でも暖かいです。暖冬ですね。)
今回の担当は製品課のモリさん。

テーマは「誰もが研究者」。

「研究とはよく調べ、考えて、真理を
極める事。専門的な探求だけでなく、
どんな工夫をすれば楽しく働けるかを
考え、工夫し、実施する事が既に研究。

例えば車の故障を減らしたい時。
整備点検マニュアルを見直し、“車を
大切に扱えば事故が減る”と思ったら
心を込めて掃除する等して結果観察をする。

良い結果が出たら周囲と共有し、また
実験しよう。社内で改善の工夫を募集し、
表彰する制度を作るのも一案。一人の
提案で『助かった』の輪が広がれば、
より良い職場になる。考え続けよう。

~職場の教養1月号より抜粋~」

モリさんの所感です。

「(綿入れ袢天の仕上げの部署の)4人で
妥協せず、丁寧な仕事を心がけている。
これで良いかと常に考え、悩む。特に
やり直しの時の指導には心を砕く。
これからも4人で互いに研究しながら頑張る。」

モリさん、ありがとうございます。
綿入れ袢天の仕上げの部署は、
綿入れ袢天の中綿(なかわた)入れ、
内職さんの集荷、とじ指導、仕上げ等を
担当し、お客様にとても近い部署です。

また、綿入れ袢天に中綿を入れる工程は
なかなか面白く、テレビなどの中継の時は
必ず映していただくのですが、その時、
チームワークの良さをよくお褒めいただきます。

綿入れ工程は二人一組で行います。
4人の内の誰とでも組みになれ、
息を合わせられるのは、日頃の心がけの
成果なのだなとモリさんの話から感じました。

チームワークをしっかりとまとめてくれる
モリさんには感謝しかありません。
どうぞ、これからもよろしくお願いします。

続いて営業の中村課長より現状の報告。
来週の火・水曜日は現物展です。

製品課の佐野主任より現状報告。
ファッション3ライン、袢天2ライン。

管理部の國武部長より健康への注意。
宮田織物では幸いまだインフルエンザに
かかっている人はいません。しっかり
予防管理していきましょう。

ちなみに國武部長の健康法は、毎日
早足で歩く事。夜もよく眠れるそうです。
私も、歩く時間を増やしたら、膝の
故障が治りました。ウォーキングは
いいですね。おすすめです。

体が弱ると気持ちも弱ります。
日頃から健康に気をつけていきましょう。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼冬のはじめの作務衣特集
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▼いよいよ本番!あったか綿入れ袢天
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綿入れ袢天は○○○な□□□ですね

綿入れ袢天※写真は狐火はんてん

「綿入れ袢天は○○○な□□□ですね」

思わせぶりな伏字の題名で、
申し訳ありません。

これは以前、うちに来られた
若いお客様からいただいた言葉で、

○○○には「リーズナブル」、
□□□には「アウター(外出着)」が入り、

綿入れ袢天はリーズナブルな外出着ですね

という言葉なのです。

私はこれを聞いて、雷に打たれたような
衝撃が走りました(ちょっと大げさ)。

綿入れ袢天は室内で着る防寒着

それが私の綿入れ袢天像だったのですが、
今の若い方たちは、全く違うイメージで
綿入れ袢天を捉えてくださっていたのです。

しかし考えてみたら、

・シルエットを変える(丈、袖、幅など)
・デザインを変える(ポケット、紐など)
・中綿を変える(より薄く、軽く)

など、宮田織物の綿入れ袢天は、
外出着として着々と変化していたのです。

私の古い頭を、うちのスタッフは
とっくに飛び越えてくれていたという
手前味噌な話でした(汗)

外出着と室内着の区別がどんどん小さく
なっているのは、ハレとケの差が小さく
なっていることと無関係ではないでしょう。

この辺りをいつかゆっくり、
掘り下げてみたいと思います。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼室内着にも外出着にも!綿入れ袢天
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▼冬の夜も心地よく。作務衣特集
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POTATO2月号でジャニーズWESTのメンバーさんたちに

POTATO2月号でジャニーズWESTのメンバーさんたちに若い方に人気の雑誌POTATO2月号で
ジャニーズWESTのメンバーさんたちに
うちの綿入れ袢天を着ていただいています。
※お写真は加工させていただいております

ちなみにこの袢天です。
▼冬芹(ふゆせり)はんてん
https://www.e-miyata.com/item/1021.html
▼藍調(あいちょう)はんてん
https://www.e-miyata.com/item/1301.html
▼藍調(あいちょう)はんてん・2L
https://www.e-miyata.com/item/1300.html

うちではもう十年以上前から発売の
ロングセラー商品なのですが、
今の若い方から見ると新鮮なのでしょう。

ジャニーズWESTのみなさま、
とても素敵に、リラックスした
雰囲気で着こなして頂きました。

関係各位のみなさま、
ありがとうございます。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼かなり品薄!あったか綿入れ袢天
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▼冬の夜も心地よく。作務衣特集
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職場体験のお礼状

職場体験のお礼状夏、職場体験に来てくれた中学の
生徒さんから、一文字一文字丁寧に
書かれたお礼状が届きました。

体験学習中のエピソード、頑張ろうと
思ったこと、そして最後に、

「皆様もお体に気をつけてお仕事を
頑張ってください。」

というやさしい言葉で〆られていました。

初めての仕事に、一所懸命取り組んで
くれていたお二人の姿が、今でも
目に浮かびます。

これからの未来に幸多きことを。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼冬はこれ!着るふとん、綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem
▼冬の夜も心地よく。作務衣特集
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