2017/08/31/「筑後市のゆるキャラ『はね丸』」

宮田織物の

宮田織物のある筑後市は、
福岡県南部にあり、人口が
あとちょっとで5万人に達する、
緑の多い、平野のまちです。

私はここで生まれ育って
おりますが、知らないことが
たくさんたくさんあります。

例えば筑後市のキャラクター
はね丸の出生の秘密。

▼はね丸プロフィール
http://www.city.chikugo.lg.jp/kankou/_6137/_8406.html

筑後市には「羽犬(はいぬ)
伝説」があります。

豊臣秀吉に愛玩犬としてとても
かわいがられていたという説と、
獰猛で住民たちから恐れられ、
豊臣秀吉に退治されたという説。

その羽犬伝説にちなんでの
犬キャラ、はね丸というところ
までは知っていたのですが…

お掃除が大好きだとは、
もう全く知りませんでした。

なぜお掃除が好きかについて
はね丸誕生秘話があるのですが、
その話は長くなるので後ほど。

・・・・

宮田織物は大正二年より、
筑後市でものづくりをしています。
筑後市の温暖な風土と環境が
あってこその宮田織物だとも思います。

少しずつですが、このブログで
筑後市のことも発信していきます。
よろしくおつきあいください。

▼秋色夏作務衣
https://www.e-miyata.com/item/1221.html

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

2017/08/30「こんな感じです【ギフトショー】」

東京ギフトショーLIFE×DESIGN

東京ギフトショーLIFE×DESIGN
本日より開催のです。

昨日、スタッフより、準備中の
画像が送られてきました。

手前味噌ですが、いい感じです。
・・・・・・・・・・・・・・・・

※今回、ギフトショーが会場の
都合で会期が長くなり、分野
ごとの展示会期に分かれます。
宮田織物は30日から4日間、
LIFE×DESIGNに参加致します。

うなぎの寝床さんとの
コラボで、綿入れ袢天を
主に展示致します。

宮田織物とうなぎさんとの
ブースはこちらです。

会場:東京ビッグサイト
 宮はんてん×うなぎのMONPE
■東7ホール C-02

日時:2017年8月30日(水)~9月2日(土)
10時~18時
※最終日のみ一般来場可

▼ギフトショーLIFE×DESIGN
http://www.giftshow.co.jp/tigs/life2invitation/

・・・・・・・・・・・・・・・・
宮田織物より、池田、原、江崎が
会場でお待ちしております。
ぜひお立ち寄りください。

▼秋色夏作務衣
https://www.e-miyata.com/item/1221.html

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

2017/08/29「第84回東京インターナショナルギフトショーLIFE×DESIGN」

第84回東京インターナショナルギフトショーLIFE×DESIGN

明日30日より始まる
東京ギフトショーに今年も
出展させていただきます。

※今回、ギフトショーが会場の
都合で会期が長くなり、分野
ごとの展示会期に分かれます。
宮田織物は30日から4日間、
LIFE×DESIGNに参加致します。

うなぎの寝床さんとの
コラボで、綿入れ袢天を
主に展示致します。

宮田織物とうなぎさんとの
ブースはこちらです。

会場:東京ビッグサイト
 宮はんてん×うなぎのMONPE
■東7ホール C-02

日時:2017年8月30日(水)~9月2日(土)
10時~18時
※最終日のみ一般来場可

▼ギフトショーLIFE×DESIGN
http://www.giftshow.co.jp/tigs/life2invitation/

宮田織物より、池田、原、江崎が
会場でお待ちしております。
ぜひお立ち寄りください。

▼秋色夏作務衣
https://www.e-miyata.com/item/1221.html

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

2017/08/28「成し遂げるために」

宮田織物の全体朝礼

ほんの少し、秋の気配を感じる
月曜日、本日の担当は製品課の
ツジさん。

テーマは
「成し遂げるために」。

「レスリングの登坂絵莉選手は
2012年世界選手権の決勝戦で
誤審ともいわれる判定で逆転負けした。

『誰かに結果を変えられるような
戦い方をしちゃダメだと思った』
と後に語った登坂さん。

『何かを成し遂げるには、絶対に
強い意志が必要で、どれだけ
嫌でもやりきることが大切』

と自分に言い聞かせ、厳しい
トレーニングに黙々と励み、
昨年のリオオリンピックで
見事に金メダルを獲得した。

不意のトラブル等は誰にでも
起こるし、人は何かのせいに
したくなる。けれどもそれで
結果が変わる訳ではない。

そして、受け止め方次第で
そのアクシデントを教訓にする
ことができる。マイナスを
プラスに転じていこう。

~職場の教養8月号より抜粋~」

ツジさんの所感発表です。

「なにごともうまくいかずに
行き詰るときでも、プラス思考に
変え、行動していきたい。」

ツジさん、ありがとうございます。
今日の登坂選手のお話は、とても
響きました。特に「誰かに結果を
変えられるような…」の部分です。

起こった事を人のせいにせず、
自分のプラスのエネルギーにする。

この考え方が身についていれば、
人生でのどんな難局も越えられる
ことでしょう。

そして、これは、他人に左右
されない、自分の人生を主体的に
生きることだと思います。

ツジさん、プラス思考で、一緒に
良い会社を作っていきましょう。

続いて営業課の中村課長から
現状報告と現物展の状況。

織布課のウメザキさんから現状報告。
本生産と柄見の二本立てです。

ここで、エサキさんとキタオカさん
から、社員旅行のお知らせ。
若い二人がリーダーになってくれて、
とても頼もしく、楽しみです。

管理課の國武部長から9月で半期、
気を引き締めていこうという話。
とじ手募集協力の話もありました。

さて、今日の話は「成し遂げるために」
という題名がついていました。
自分は人生で何を成し遂げたいのか、
改めてそう思うこの頃です。

▼秋だけど、まだまだ暑い。
だから、涼やか作務衣。
https://www.e-miyata.com/item/1221.html

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

2017/08/25「社内木鶏会」

暦の上では秋なのに猛烈な残暑の
昨日、木曜日は社内木鶏会。

テーマ朗読は山口さん。落ち着いた
読みっぷりでした。

そして「維新する」というテーマで
いつものように小グループに
分かれて感想文を発表しあいました。

たくさんの楽しい、面白い、
そして素晴らしい発表がありました。

さて、グループ発表の後は、
大売出し委員会のメンバーから
報告発表です。

宮田織物の社内木鶏会

大売出し後のアンケートを
踏まえて、さらにアイディアを
募集します、ということでした。

今年の大売出しは大雨の直後にも
関わらず、たくさんのお客様に
ご来場頂きました。

本当にありがたく、また委員会の
みんなの頑張りのおかげ、そして
協力したみんなのおかげだと思います。

冬の大売出しに向けて、
みんなで頑張っていきましょう。

宮田織物の社内木鶏会

実習生の作文朗読はラさん。
(写真が小さくてごめんなさい)。

ラさんの家は花作りの農家で、
蘭やバラなど、美しい花たちが
咲き乱れているそうです。

今回、私の入ったグループ名は朝顔。
みなさんから、とても良い発表が
出たのですが、特に印象的だった
のはエサキさんの話です。

維新とは絶えざる創造、という
文章から、当たり前にやっている
ことを見直そうと思い、毎朝の
朝礼を改善した、ということでした。

「実践はすごいね」と言うと、
「能地課長が場を作ってくれた
からです」という答え。

エサキさんのこの答えにも、
能地課長の行動にも、そしてこの
改善提案を実践してくれた
企画のみんなにも感動しました。

この好循環が社風になればいいな、
と思います。そして、きっと
なると信じています。

▼秋、まずはこの一枚。作務衣
https://www.e-miyata.com/item/498.html

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

2017/08/24「福岡県工業技術センターさんにおじゃましました」

福岡県工業技術センターさん

昨日は、筑紫野市にある
福岡県工業技術センターさんに
おじゃましました。

▼福岡県工業技術センター
http://www.fitc.pref.fukuoka.jp/
県内中小企業の発展を支援する
実践的研究開発機関」である
工業技術センターは、「研究開発」
「人材育成」「技術相談」
「試験分析」 「情報収集・提供」
「技術交流」「コーディネート」を
その基本業務として、各産業拠点に
ある4つの研究所がそれぞれの
産業分野を担当しており、
将来の産業動向も視野に入れながら、
技術支援を行っています。
~福岡県工業技術センターHPより~

宮田織物では主に和木綿の
試験分析をお願いしておりますが、

 写真の機械は摩擦試験機。
いつもお世話になっています ^_^

たくさんの試験機器を前に、
丁寧に説明をいただくことで、
いろいろな可能性があると感じました。

センターの本さま、泊さま、
ありがとうございます。
これからもよろしくお願い申し上げます。

▼ちぢみ織り作務衣
https://www.e-miyata.com/item/1221.html

宮田織物は他にもたくさんの
種類の和木綿の作務衣があります。
ぜひご覧下さい。

▼作務衣一覧
https://www.e-miyata.com/category/34.html

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

2017/08/23「秋色・夏素材の作務衣です」

暦の上では秋なのに…
まだまだ暑いですね。

からりとした暑さなら、
まだしのぎやすいのですが、
蒸し暑さとなると…う~ん、きつい。

年のせい?(涙)

と、お嘆きの貴兄に、
おすすめの作務衣がございますよ。
宮田織物ちぢみ織り作務衣の
 ▼ちぢみ織り作務衣
http://www.e-miyata.com/item/1221.html

ちょっとテレビ通販みたいな
書き出しで、大変失礼致しました。

気を取り直していただいて…
お客様からいただいた
ご感想を読んでいただけますか。

・・・・・・・・・・・・・・・・
●お名前:きじとらの猫様

若い頃から家では作務衣派で、
昨年、宮田織物の作務衣を初めて購入。

上質な生地と着心地の良さに、
夫は大満足していました。
通年用でまたと考えていましたが、
この夏用が目にとまりました。
とってもなめらかで触り心地も
とっても良いです。

これからの季節、猫の抜け毛
まみれになるので、グレーに
しましたが、淡すぎず、濃すぎず、
ちょうど良い色味です。

これなら、だらしなくなりがちな
夏の暑い日もかっこよく過ごして
もらえそうです。もう大満足です。
・・・・・・・・・・・・・・・・

と、こんなにありがたい
ご感想をいただいた作務衣です。

しかも…

【夏限定】と書いておりますが、
この作務衣は、夏だけでなく、
残暑の今も大活躍してくれるのです。

ちょっとだけ商品説明を
いたしますと、

生地は宮田織物オリジナルの、
和木綿のちぢみ織り。

甚平などにも使用される
宮田織物の夏の代表的な和木綿で

細番手の糸で、繊細な凹凸を
生地表面に出すことで、
肌にぺたりとはりつききにくく、
さらりとした肌ざわり。

綿100%とは思えないほどの、
柔らかで、かすかな光沢があります。

お色は黒、紺、グレー。
今の時期にふさわしい「秋色」です。

流行もなく、サイズにも融通が効き、
ご家庭でじゃぶじゃぶ洗えて丈夫。
じっくり長~く付き合える一枚です。

ご自宅用にも、ご贈答にも
大人気なんですよ。

さ、この秋色夏素材の
ちぢみ織り作務衣で、この残暑も
涼しく乗り切ろうではありませんか。

▼ちぢみ織り作務衣
https://www.e-miyata.com/item/1221.html

宮田織物は他にもたくさんの
種類の和木綿の作務衣があります。
ぜひご覧下さい。

▼作務衣一覧
https://www.e-miyata.com/category/34.html

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

2017/08/22「パンと日用品の店 わざわざ様」

パンと日用品の店 わざわざ様

※写真はわざわざ様フェイスブックよりお借りしました

長野県東御市・御牧原で
「究極の普通のパン」を焼く
「パンと日用品の店 わざわざ」さま。

全国にファンも多数で、店名
そのまま、“わざわざ”足を
運びたくなるお店。

▼パンと日用品の店 わざわざ様
http://waza2.com/

八月始め、店主の平田さまが、
うなぎの寝床さまといっしょに
宮田織物にご来社くださいました。

その時の様子をインスタに
アップしていただいています。

▼wazawazapan
https://www.instagram.com/p/BXRMuzvAoOr/?taken-by=wazawazapan

宮田織物さんを一言でいうならば
「伝統と現代の融合」でした。
私が今まで見たことのある織物や
編み物の会社の中で、最も、
伝統を生かしつつ、現代の技術を
ミックスして生産効率を上げ、
両方をいいこと取りした
企業なんだなと感じました。

~ 中略 ~

宮田織物は現在久留米絣は
作っていません。戦後に生産を
重視した結果、広幅の織物に
転換して量産型の生地を織っています。

ですが、そこに久留米絣で
やってきたことを抽出して、
量産ながらもところどころに
人の手をいれて、普通の織物の
世界では決してやらないことを、
人間が不合理なくらいの手をかけてやっています。

~ 後略 ~

雰囲気のある美しい写真と共に、
過分なくらいのおほめの言葉。
本当にありがたい限りでした。

このお言葉に恥じぬよう、
ものづくりを、よりしっかりと、
楽しんで、やっていきたいと思います。

わざわざの平田さんセレクトの
宮田織物の和木綿を使って頂いた
うなぎさんプロデュースのもんぺ。
織り手の私達もできあがりがとても楽しみです。

▼秋だけど、まだまだ暑い。
だから、涼やか作務衣。
https://www.e-miyata.com/item/1221.html

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

2017/08/21「熱意を伝える」

宮田織物の全体朝礼

晴れの日曜日から一転、
厚い雲が立ち込める月曜日、
本日の担当は織布課のタケダさん

テーマは
「熱意を伝える」。

「教師を目指して勉学に励む
大学生のS子さん。教職の授業で
出欠の返事の声が小さい学生が
多いことに気づいた。

将来、教師として教団に立つのに
蚊の鳴くような返事でいいのか、
と感じたS子さんは、しっかりと
した返事をしようと決めた。

普段は静かな雰囲気のその授業で
S子さんの凛とした『はい』は、
教室の雰囲気を一変させた。

返事一つで授業への熱意を表せる
ことを体感したS子さん、日常の
些細な事にも目を向けようと意識している。

~職場の教養8月号より抜粋~」

タケダさんの所感発表です。

「当たり前の事ですが、相手の
質問や挨拶に、大きな声で返事
することを心がけます。」

宮田織物の挨拶は三つあります。

挨拶は大声でしよう
時間、約束を厳守しよう
交通安全と健康に気をつけよう

今回のタケダさんの所感にも、
挨拶は大きな声で、とありました。

タケダさん自身が、いつも明るく
元気な挨拶を実践しています。
タケダさんの挨拶で、私はいつも
元気になります。

大きな声で挨拶することで、
まわりの雰囲気も一変する、
それはとても素敵な事ですね。

タケダさん、ありがとうございます。
タケダさんの前向きな態度と
元気なオーラは、職場を明るく
してくれていると、いつも感じています。

続いて営業課のシモガワさんから
現状報告と『お手入れのしおり』の
説明と現物展への協力依頼です。

▼『お手入れのしおり』
https://plaza.rakuten.co.jp/wamomen/diary/201707040000/

製品課の佐野主任から現状報告。
サンプルと本生産の二本立てです。

管理課の國武部長からストレス
チェックの結果報告。何かあったら
まず上司に相談する。コミュニ
ケーションを良くしていこうという話。

私からは、内部の知恵に外部の
知恵も足して、より良い会社を
作っていこうという話をしました。

先週はカラカラ天気の筑後でした。
少し、雨が降って欲しいところ。

降り過ぎても、降らな過ぎても、
困るけれど、しかし自然を管理は
できない。ではどうするか。

やはり「備えあれば憂いなし」
なのでしょうね。先人の言葉は
偉大です。

▼秋だけど、まだまだ暑い。
だから、涼やか作務衣。
https://www.e-miyata.com/item/1221.html

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

2017/08/18「TOCをやりました」

以前、社内TOCをしたことを
日記に書きました。あれから
二年後、しっかり効果が出ています。

▼社内TOC研修
https://plaza.rakuten.co.jp/wamomen/diary/201508270000/

 TOCとはイスラエル人のエリヤフ・
ゴールドラット博士の提唱された
生産管理手法です。

工程の中でボトルネックになっている
箇所に着目し、そこに全体の生産の
ペースを合わせると同時に、ボトル
ネックの箇所を重点的に改善します。

お盆休みの前に、社員みんなの
前で説明しましたが、もう一度
図にして簡単に説明します。

【図A】
宮田織物の社内TOC

ある製品が、A、B、Cの工程を
経て完成するとします。

A工程は1時間に80個、
B工程は1時間に40個、
C工程は1時間に60個

できます。さて材料を80個分
投入したら、1時間後には
何個完成しているでしょう?

40個しか完成しません。

A工程は過不足なく動きますが
ボトルネックのB工程の前には
仕掛け品がたまり、C工程は
材料不足で仕事が空きます。【図A】

ではどうするか?

ボトルネックと投入をつなげる
つまりボトルネックのB工程で
できる分しか投入しないのです。

【図B】
宮田織物の社内TOC

完成品は同じく40個です。
しかし仕掛け品は0個になり、
その分の材料費が浮きます。

また、A工程とC工程が、
仕事が空きます。時間に
余裕が出るのですね。【図B】

その余裕をどう使うか、
スタッフの知恵の使いどころです。

半分の時間でできるものを
1時間かけてゆっくりやるか?

それとも普段できない事をやるか?

環境整備だったり。、
業務の見直しだったり、
自己啓発だったり。

どちらが良いかは、おわかりですね。

そう簡単にいかない、という
声も出そうですが…

みなで工夫し合い、知恵を
持ち寄れば、やれることは
たくさんありそうです。

ここで書いたことは、本当に
ざっくりとしたことですが、
TOCはとても深く、役に立つものです。

もっともっとTOCを社内の
隅々にまで、浸透させて
いきたいと思います。

みんなでいいもの、いい会社、
いい人生を作っていきましょう。

▼秋だから、作務衣。
https://www.e-miyata.com/category/34.html

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。