春めくハオリ展【福岡】

ハオリはおり羽織 大正2年の創業時から連綿として
受け継がれてきた宮田織物の技術。
それは「手から手へとつなぐものづくり」

今回は、写真に写っている社員皆で、
111柄のテキスタイルを使って
haori(羽織)を作りました。

1人でも多くの皆様に宮田織物の
ものづくりを楽しんで頂けるよう、
今回は特別にこのhaoriを販売致します。

また、1つの生地が織り上がるまでの工程も紹介。

さらに、宮田織物の生地を使った
くるみボタンのワークショップも同時開催します。

ぜひ会場までお越しください。

⑧福岡展Ⅳ 会場:松楠居(しょうなんきょ)
開催日:2019年04月19日(金) – 2019年04月21日(日)
開催時間:11:30~18:30
住所:福岡県福岡市中央区大名2-1-16

※東京展は無事終了いたしました。
お越しいただいた皆様、ありがとうございます。

今日も感謝のものづくりを。お客様の笑顔のために。自分達の笑顔のために。

▼春めく、ハオリ
https://www.e-miyata.com/category/haori

▼水ぬるむ頃の作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼春まだ浅し。綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

ものづくりのページ
http://www.e-miyata.com/category/156.html

静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
http://www.e-miyata.com/category/177.html

リバレインでハオリ展

リバレインでハオリ展

大正2年の創業時から連綿として
受け継がれてきた宮田織物の技術。

それは「手から手へとつなぐものづくり」

今回は、その技術を駆使して、
111柄のテキスタイルを用い、
haori(羽織)を作りました。

1人でも多くの皆様に宮田織物の
ものづくりを楽しんで頂けるよう、
今回は一点もののhaoriも販売致します。

ぜひ会場までお越しください。

※博多リバレイン店では、
「くるみボタン」ワークショップは
開催いたしません。ご了承ください。

会場:宮田織物 博多リバレイン店
開催日:2019年03月21日(祝) – 2019年03月23日(土)
所在地:〒812-0027 福岡県福岡市博多区下川端町3-1 地下2階
アクセス:地下鉄「中洲川端駅」直結 ※【博多座】隣接ビル
TEL:092-292-4033
営業時間:10時30分~19時30分

今日も感謝のものづくりを。お客様の笑顔のために。自分達の笑顔のために。

▼春めく、ハオリ
https://www.e-miyata.com/category/haori

▼水ぬるむ頃の作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼夜桜見物にも。綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

ものづくりのページ
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阪急うめだ本店10階で、haori / lashica

梅田スークでハオリとらしか

大阪、阪急うめだ本店10階の
うめだスーク 中央街区」で
宮田織物のhaori / lashicaの商品を
期間限定にてご覧いただけます。

うめだスークスタッフ様ブログ

会場では、「もんぺ博」でも
有名なうなぎの寝床のMONPEを中心に、
余白様のカットソーや、iloitoo様の
巻きスカートなどもございます。

お近くにお越しの際は、
ぜひ、お立ち寄りください。

会場:阪急うめだ本店 10階 うめだスーク 中央街区
開催日:2019年04月03日(水) – 2019年04月09日(火)
所在地:〒530-8350 大阪府大阪市北区角田町8番7号
TEL:06-6361-1381
▼営業時間
日~木曜日 午前10時→午後8時
金・土曜日 午前10時→午後9時

今日も感謝のものづくりを。お客様の笑顔のために。自分達の笑顔のために。

▼春めく、ハオリ
https://www.e-miyata.com/category/haori

▼わたしらしく、らしか
https://www.e-miyata.com/category/373.html

▼水ぬるむ頃の作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼夜桜見物にも。綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

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春めくハオリ展【東京・福岡】

ハオリはおり羽織 大正2年の創業時から連綿として
受け継がれてきた宮田織物の技術。
それは「手から手へとつなぐものづくり」

今回は、写真に写っている社員皆で、
111柄のテキスタイルを使って
haori(羽織)を作りました。

1人でも多くの皆様に宮田織物の
ものづくりを楽しんで頂けるよう、
今回は特別にこのhaoriを販売致します。

また、1つの生地が織り上がるまでの工程も紹介。

さらに、宮田織物の生地を使った
くるみボタンのワークショップも同時開催します。

ぜひ会場までお越しください。

⑦東京展Ⅰ 会場:余白
開催日:2019年03月21日(祝) – 2019年03月23日(土)
開催時間:【21日・23日】12:00~18:00
【22日】12:00~19:00
住所:東京都台東区鳥越2-2-7

⑧福岡展Ⅳ 会場:松楠居(しょうなんきょ)
開催日:2019年04月19日(金) – 2019年04月21日(日)
開催時間:11:30~18:30
住所:福岡県福岡市中央区大名2-1-16

今日も感謝のものづくりを。お客様の笑顔のために。自分達の笑顔のために。

▼春めく、ハオリ
https://www.e-miyata.com/category/haori

▼水ぬるむ頃の作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼春まだ浅し。綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

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31日まで。東京都墨田区の“宮田織物の仕事展”

宮田織物のしごと展 日本のダウン はんてん

先日、このブログでもお知らせした
東京都墨田区の東向島珈琲店さんでの
綿入れ袢天のイベント、31日までです。

暖かい綿入れ袢天と暖かい珈琲…
ぜひ、お立ち寄りください。
———————————–
●宮田織物のしごと展 日本のダウン はんてん
開催日:2019年01月19日(土) – 2019年01月31日(木) ※休み:水曜、第2・4火曜
開催時間:【平日】8:30~19:00(18:30 LO)
【土日祝】8:30~18:00(17:30 LO)
場所:東向島珈琲店
住所:東京都墨田区東向島1-34-7
TEL:03-3612-4178
主催:のしごと
協力:宮田織物株式会社

肩こり・冷え・静電気、
部屋でも外でも、もう手放せない!

「はんてん」と聞いて、すぐにピンとくる方はどのくらいいるでしょう。
地域によっては「どてら」と呼ばれ、昔ながらのイメージがあるかもしれません。
私たちも「宮田織物」のはんてんと出会うまでは、そのくらいのイメージでした。

福岡県筑後市にある大正二年創業の「宮田織物株式会社」。
最盛期には年間五十万枚の「わた入れはんてん」を製造し、今では様々な形やデザインで、
現代のアウターとしても通用する新しいはんてんを作っています。

わた入れはんてんの良さは、ダウンジャケットにも負けない暖かさにも関わらず軽いこと。
冬の厚着による肩凝りや静電気も、綿で作られたはんてんには無縁。
これからの冬の防寒着の定番を、ぜひ一度体感しにきてみてください。

※会場は飲食店のためワンオーダーをお願いします。

(東向島珈琲店様 DMより)

●宮田織物のしごと展 日本のダウン はんてん
開催日:2019年01月19日(土) – 2019年01月31日(木) ※休み:水曜、第2・4火曜
開催時間:【平日】8:30~19:00(18:30 LO)
【土日祝】8:30~18:00(17:30 LO)
場所:東向島珈琲店
住所:東京都墨田区東向島1-34-7
TEL:03-3612-4178
主催:のしごと
協力:宮田織物株式会社

良いのは当たり前。それだけじゃ売れない時代の
変わり続ける織物メーカー「宮田織物の仕事」を知る

《体感できる》
宮田織物のこだわりと技術が詰まった
わた入れはんてんが試着できる

《品質は人にあり》
はんてんの品質を支える
宮田織物で働く人たちをご紹介

《オリジナル作りました》
ここでしか見られない・買えない
オリジナルはんてんが登場!

《お店とウェブで買える》
はんてんと一緒に
珈琲とレアチーズもどうぞ

地域の小さな声を届ける
のしごと

「地域の小さな声を届ける」をコンセプトに、
地域で働く人・仕事・モノにスポットをあてたローカルな仕事サイト。

東京・墨田区の求人サイト「すみだの仕事」から生まれたプロジェクトで、
取材や撮影に基づいたローカル商品の紹介・販売、オリジナル商品の企画開発、
求人をはじめとした企業発信、イベントなどを手がける。

宮田織物
MIYATA ORIMONO

大正2年創業の老舗織物メーカー。
昭和40年に代名詞である「わた入れはんてん」の生産を開始。
生産、デザイン、仕上げ、販売までをほぼ一貫生産。
現在では、独自のオリジナル生地を使った婦人服の生産も手掛けながら、
高品質なはんてんを時代に合うモダンで粋なデザインにアップデートし、
若い人や多くのブランドから熱い支持を受ける。

(東向島珈琲店様 DMより)

———————————–
「のしごと」のみなさま、このたびは
ありがとうございます。

みなさま、ぜひこの“宮田織物のしごと展
「日本のダウン はんてん」”に
お立ち寄りくださいませ。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼冬の作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼あったか綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

ものづくりのページ
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静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
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D&DEPARTMENT TOKYOさまで「宮田織物のはんてん」

D&DEPARTMENT TOKYOさまで「宮田織物のはんてん」※写真は昨年のD&Dfukuokaさまのイベントの時のものです

昨日の墨田区に引き続き、本日も、
東京でのはんてんのイベントの
お知らせ。今回は東京都世田谷区です。

福岡・宮田織物のはんてん
D&DEPARTMENT TOKYO

福岡県筑後市で袢天の製造をおこなう宮田織物。
創業百周年を迎える袢天製造の老舗です。

元々は久留米絣の織元で、袢天づくりは昭和40年頃からスタート。

最盛期には年間50万枚の綿入れ袢天を全国に出荷、
日本一の生産数を誇り、
日本人のほとんどが宮田織物の袢天を知らず知らずのうち羽織っていたそうです。

現在も、二人一組で一枚一枚「いち、に、さん。」と
絶妙なコンビネーションで綿入れをおこない、
一針一針熟練の職人の手によって縫い上げられています。

こうして「手入れ、手とじ」の工程により
手作業で丁寧に作った袢天は布団を着たかのようなふっくらとした暖かさ。

まさに「着る布団」。

これから肌寒さの続く季節、とにかく羽織ってみてください。
その心地よさはきっと病みつきになります。

(D&DEPARTMENT TOKYO様 ホームページより)

●D&DEPARTMENT TOKYO
開催日:2019年1月5日(土) – 2019年02月12日(火) ※水曜定休日
開催時間:12時~20時 ※最終日は17時まで
住所:〒158-0083 東京都世田谷区奥沢8-3-2
TEL:03-5758-0120

寒さが一番厳しいのは、今です。
“福岡・宮田織物のはんてん
D&DEPARTMENT TOKYO”に
ぜひ、お立ち寄りくださいませ。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼冬の作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼あったか綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

ものづくりのページ
http://www.e-miyata.com/category/156.html

静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
http://www.e-miyata.com/category/177.html

東京都墨田区で宮田織物のしごと展「日本のダウン はんてん」

宮田織物のしごと展「日本のダウン はんてん」

肩こり・冷え・静電気、
部屋でも外でも、もう手放せない!

「はんてん」と聞いて、すぐにピンとくる方はどのくらいいるでしょう。
地域によっては「どてら」と呼ばれ、昔ながらのイメージがあるかもしれません。
私たちも「宮田織物」のはんてんと出会うまでは、そのくらいのイメージでした。

福岡県筑後市にある大正二年創業の「宮田織物株式会社」。
最盛期には年間五十万枚の「わた入れはんてん」を製造し、今では様々な形やデザインで、
現代のアウターとしても通用する新しいはんてんを作っています。

わた入れはんてんの良さは、ダウンジャケットにも負けない暖かさにも関わらず軽いこと。
冬の厚着による肩凝りや静電気も、綿で作られたはんてんには無縁。
これからの冬の防寒着の定番を、ぜひ一度体感しにきてみてください。

※会場は飲食店のためワンオーダーをお願いします。

(東向島珈琲店様 DMより)

●宮田織物のしごと展 日本のダウン はんてん
開催日:2019年01月19日(土) – 2019年01月31日(木) ※休み:水曜、第2・4火曜
開催時間:【平日】8:30~19:00(18:30 LO)
【土日祝】8:30~18:00(17:30 LO)
場所:東向島珈琲店
住所:東京都墨田区東向島1-34-7
TEL:03-3612-4178
主催:のしごと
協力:宮田織物株式会社

宮田織物のしごと展「日本のダウン はんてん」

良いのは当たり前。それだけじゃ売れない時代の
変わり続ける織物メーカー「宮田織物の仕事」を知る

《体感できる》
宮田織物のこだわりと技術が詰まった
わた入れはんてんが試着できる

《品質は人にあり》
はんてんの品質を支える
宮田織物で働く人たちをご紹介

《オリジナル作りました》
ここでしか見られない・買えない
オリジナルはんてんが登場!

《お店とウェブで買える》
はんてんと一緒に
珈琲とレアチーズもどうぞ

地域の小さな声を届ける
のしごと

「地域の小さな声を届ける」をコンセプトに、
地域で働く人・仕事・モノにスポットをあてたローカルな仕事サイト。

東京・墨田区の求人サイト「すみだの仕事」から生まれたプロジェクトで、
取材や撮影に基づいたローカル商品の紹介・販売、オリジナル商品の企画開発、
求人をはじめとした企業発信、イベントなどを手がける。

宮田織物
MIYATA ORIMONO

大正2年創業の老舗織物メーカー。
昭和40年に代名詞である「わた入れはんてん」の生産を開始。
生産、デザイン、仕上げ、販売までをほぼ一貫生産。
現在では、独自のオリジナル生地を使った婦人服の生産も手掛けながら、
高品質なはんてんを時代に合うモダンで粋なデザインにアップデートし、
若い人や多くのブランドから熱い支持を受ける。

(東向島珈琲店様 DMより)

———————————–
「のしごと」のみなさま、このたびは
ありがとうございます。

みなさま、ぜひこの“宮田織物のしごと展
「日本のダウン はんてん」”に
お立ち寄りくださいませ。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼冬の作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼あったか綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

ものづくりのページ
http://www.e-miyata.com/category/156.html

静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
http://www.e-miyata.com/category/177.html

九州のモノとヒト展~まちのシューレ963さま~

まちのシューレ963四国で良いものを探すならここ!の
まちのシューレ963さまで、
12月21日より九州のモノとヒト展
開かれていて、

ありがたいことに、うちの
綿入れ袢天も置いて頂いております。

以下はHPよりお借りしました↓まちのシューレ963

九州のモノとヒト展
2018年12月21日(金)〜2019年1月8日(火)
11:00〜19:30
※1/1休業 12/31、1/2、1/3は17時閉店
まちのシューレ963 ギャラリー

広い大地にたくさんの たのしい や 美味しい 、面白い がつまった九州。
シューレが九州で出会った、魅力的な作り手とそのモノをご紹介します。
みなさんでお楽しみください。

【雑貨・服飾・作家】
うなぎの寝床(福岡八女)尾崎人形(佐賀)今村製陶 磁今 jicon(佐賀有田)宝島染工(福岡)宮田織物(福岡)しょうぶ学園(鹿児島)創作竹芸とみなが(鹿児島)ONE KILN CERAMICS 城戸雄介(鹿児島)OWL(鹿児島)RHYTHMOS(鹿児島)Roam 松田創意(鹿児島)盛永省治(鹿児島)

【食】
ふくどめ小牧場(鹿児島)VOILA COFFEE(ヴォアラコーヒー)(鹿児島)大和桜酒造(鹿児島)
Kiitos(鹿児島) サクラカネヨ(鹿児島) 下園薩男商店(鹿児島) ズッペン(福岡) 七田酒類販売(佐賀)

など

▼九州に来られたときのブログはこちらです
https://www.schule.jp/hibinokoto/cat7/cat62/
https://www.schule.jp/hibinokoto/cat7/cat62/index_2.html

みなさま、高松に行かれたら、ぜひ。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼かなり品薄!あったか綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem
▼冬の夜も心地よく。作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

ものづくりのページ
http://www.e-miyata.com/category/156.html

静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
http://www.e-miyata.com/category/177.html

【NIPPON VISION MARKET 「福岡・宮田織物のはんてん」展】開催中

京都の本山佛光寺の境内の D&DEPARTMENT KYOTO様本日は、京都の本山佛光寺の境内の
D&DEPARTMENT KYOTO様の
綿入れ袢天イベント情報です。
———————————–

創業100年を超える宮田織物は、元々は久留米絣の織元として創業しました。
今ではその技術を生かして綿入れ袢天や婦人服を作っています。

袢天の製造をはじめてから50年、
布の企画開発から織り、縫製、綿入れ、綴じまで一貫して自社で行い、
オリジナルの柄や他にはない風合いの生地を作っています。

独自で開発した生地を使用して、
今も昔と変わらず、二人一組で一枚一枚「いち、に、さん。」と
絶妙なコンビネーションでわた入れを行い、
一針一針丁寧に手でとじています。

D&DEPARTMENT KYOTOで2回目となる今回は、
約25柄の計80点の袢天をご紹介します。

まるでふとんに包まれているような、
ふんわり温もりを感じさせてくれる袢天、
この冬の必須アイテムになりそうです。

是非、一度羽織って、その温もりを感じてみませんか。

(D&DEPARTMENT KYOTO様 ホームページより)

期間:11月30日(金)〜2019年1月8日(火)
時間: 10時〜18時(水曜定休)
場所:D&Department KYOTO
住所:京都市下京区新開町397 本山仏光寺(境内)

———————————–

美しい京都の冬を暖かい綿入れ袢天で。
みなさま、お待ちしております。

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼冬のはじめの作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼いよいよ本番!あったか綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

ものづくりのページ
http://www.e-miyata.com/category/156.html

静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
http://www.e-miyata.com/category/177.html

宮田織物★冬まつり

週末は寒波が来るそうなので、
暖かくしてお出でくださいませ。

みなさまのお越しを心より
お待ち申し上げております。

★ホームページでもイベントを
行っておりますので、
ぜひご覧下さい。
https://www.e-miyata.com/event/20181204-point5

今日も感謝のものづくりを。
お客様の笑顔のために。
自分達の笑顔のために。

▼冬のはじめの作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼いよいよ本番!あったか綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

ものづくりのページ
http://www.e-miyata.com/category/156.html

静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
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