和木綿(わもめん)手作りコンテスト – 目次 –

和!いいね!和木綿(わもめん)の手作りコンテスト 第1回

 第9回和いいね!和木綿(わもめん)の手作りコンテスト 第9回 和!いいね!
和木綿(わもめん)の手作りコンテスト

【作品受付期間】
2018年12月1日(土)~
2019年5月31日(金)厳守

【展示期間】
2019年7月6日(土)・7日(日)

【表彰式】
2019年7月7日(日)
宮田織物本社 予定

→募集要項はこちら


 第8回和いいね!和木綿(わもめん)の手作りコンテスト 第8回 和!いいね!
和木綿(わもめん)の手作りコンテスト

【作品受付期間】
2017年12月1日(金)~
2018年6月9日(金)厳守

【展示期間】
2018年7月7日(土)・8日(日)

【表彰式】
2019年7月8日(日)
宮田織物本社にて

→ご応募作品
および受賞作品は、こちら


 第7回和いいね!和木綿(わもめん)の手作りコンテスト 第7回 和!いいね!
和木綿(わもめん)の手作りコンテスト

【作品受付期間】
2016年12月1日(木)~
2017年6月9日(金)厳守

【展示期間】
2017年7月8日(土)・9日(日)

【表彰式】
2017年7月8日(日)
宮田織物本社にて

→ご応募作品
および受賞作品は、こちら


 第6回和いいね!和木綿(わもめん)の手作りコンテスト 第6回 和!いいね!
和木綿(わもめん)の手作りコンテスト

【作品受付期間】
2015年12月1日(火)~
2016年6月10日(金)厳守

【展示期間】
2016年7月2日(土)・3日(日)

【表彰式】
2016年7月3日(日)
宮田織物本社にて

→ご応募作品
および受賞作品はこちら


 第5回和いいね!和木綿(わもめん)の手作りコンテスト 第5回 和!いいね!
和木綿(わもめん)の手作りコンテスト

【作品受付期間】
2014年12月1日(月)~
2015年6月10日(水)厳守

【展示期間】
2015年7月4日(土)・5日(日)

【表彰式】
2015年7月5日(日)13:00~
宮田織物本社にて

→ご応募作品
および受賞作品は、こちら


 第4回和いいね!和木綿(わもめん)の手作りコンテスト 第4回 和!いいね!
和木綿(わもめん)の手作りコンテスト

【作品受付期間】
2013年12月2日(月)~
2014年6月10日(火)厳守

【展示期間】
2014年7月5日(土)・6日(日)

【表彰式】
2014年7月6日(日)13:00~
宮田織物本社にて

→ご応募作品
および受賞作品は、こちら


 第3回和いいね!和木綿(わもめん)の手作りコンテスト 第3回 和!いいね!
和木綿(わもめん)の手作りコンテスト

【作品受付期間】
2012年12月1日(土)~
2013年6月10日(月)厳守

【展示期間】
2013年7月6日(土)・7日(日)

【表彰式】
2013年7月7日(日)13:00~
宮田織物本社にて

→ご応募作品
および受賞作品は、こちら


 第2回和いいね!和木綿(わもめん)の手作りコンテスト 第2回 和!いいね!
和木綿(わもめん)の手作りコンテスト

【作品受付期間】
2011年12月1日(木)~
2012年6月11日(月)厳守

【展示期間】
2013年7月7日(土)・8日(日)

【表彰式】
2013年7月8日(日)13:00~
宮田織物本社にて

→ご応募作品
および受賞作品は、こちら


 第1回和いいね!和木綿(わもめん)の手作りコンテスト 第1回 和!いいね!
和木綿(わもめん)の手作りコンテスト

【作品受付期間】
2010年12月1日(水)~
2011年5月31日(火)厳守

【展示期間】
2013年7月2日(土)・3日(日)

【表彰式】
2013年7月3日(日)13:00~
宮田織物本社にて

→ご応募作品
および受賞作品は、こちら

和木綿バッグのお手入れ

和木綿と久留米絣のバッグのお手入れ

お気に入りのバッグを長くご愛用いただくために


バッグは、頻繁には洗いません。
だからこそ、普段の簡単なお手入れが
長くお使いいただけるポイントになります。

ちょっとしたひと手間で、
汚れやいたみはかなり防げます。

宮田織物のバッグは木綿素材が中心なので、
ひどい汚れの場合は洗えるのもうれしい点なのですが、
できるだけジャブジャブ洗わないこと。

それが元の風合いを長く保つ秘訣でなないでしょうか。

普段のお手入れ


・ご使用後は、軽くほこりや汚れを払ってください。
・汚れを見つけた時は、すぐに処置してください。

汚れは、時間が経つほど落ちにくくなります。早めの対処がカギです。

傷みにくい洗濯方法


製品により、お手入れ方法は異なります。
まずは、お手持ちの商品の洗濯表示をご覧ください。

ここでは、一般的なお手入れ方法をご紹介します。

手洗い(押し洗い)
バッグはデリケートな製品です。
宮田織物のバッグは、当社の和木綿を中心に使用しており、
芯を貼って形を保っている製品も多いです。
特に芯を貼っている製品に関しましては、
擦ったり、揉み洗いなどは避けてください。

洗剤は、中性洗剤で。
色がさめてしまう恐れがあります。
もちろん、漂白剤は厳禁です。

他のものと一緒に洗わないでください。
色移りなどの原因となります。

ぬるま湯でお願いします。
熱湯は生地を傷める恐れがあります。

干すときは、形を整えて、しわを伸ばして。
濡れている間に形を整えておくことが、
乾いたときにキレイにできあがるポイントです。

日陰干し
直射日光は、色が褪めやすくなります。

軽く、荷物もたっぷり入る和木綿のバッグは、
一度使ったら手放せなくなる方も。

毎日の普段使いにこそおすすめのバッグ。
ちょっとしたお手入れで、より長く使っていただけたら幸いです。

木綿織物【和木綿(わもめん)】

MIYATA ORIMONO オリジナルテキスタイル



和木綿(わもめん)とは、宮田織物オリジナルの木綿織物です


和木綿コンセプト


伝統をていねいに、つないでいくもの。


大正二年から続く宮田織物の伝統。
最新の生地でも十年程前の生地をベースに、
今の暮らしにあうデザインを考えながら生地作りがスタートすることもあります。

手間がデザインを実現するもの。


生地の考案をして織上がるまでに、いくつもの手間がかかっています。
新しい生地を織る場合には、織機の枠をすべて取り払い、
織機を動かすためのプログラムを作る作業に
短くても丸々3日の時間を費やしています。
手間をかけることで、宮田織物の和木綿のデザインが実現します。

歴史にとらわれないもの。


宮田織物には、百年をこえる歴史があります。
ですが、やりたいと思ったことをやります。
これはやっていい、でもあれはやらないという線引きはしません。

流行にとらわれないもの。


年間約50柄近くの生地を新たに考案しています。
考案のアイデアになるものは、日常の中で生まれるものがほとんどです。

何かを見てこれは美しいなと心動かされたものや、
こんなものを作るぞと意気込まず、
作意のない所からスタートすることもあります。
その年の流行は、特に気にしていません。

挑戦するもの。


こんな生地があればいいのにな。
と思うことからスタートするとなかなかうまくいかず
振り出しに戻ることがあります。
そこから、新しい発見をすることもあります。

育つもの。


綿100%の生地を織ることが多いのですが、
出来立ての生地の風合いは柔らかく、軽さが特徴的です。

しかし、お客さまのもとで
長い間ていねいに着て頂いた和木綿は、
さらに体になじんで良い風合いに育っていきます。

人を想うもの。


誰かがその和木綿の服を、生地を、
使ってくださることを想いながら、想像しながら、
糸選び、柄の考案、整経、織り、縫製が進んで
ひとつの和木綿ができあがっています。

「和木綿」の歴史と由来


宮田織物の所在地である、福岡県筑後市は、
国の重要無形文化財「久留米絣(かすり)」の機元(はたもと)が
数多くあることでも有名です。

宮田織物も、久留米絣の機元として
創業者である宮田サカヱが久留米絣を
織り始めたことからはじまります。

現会長である宮田智が、家業に就き、
広幅織物を導入。
宮田織物 現会長「宮田智」
久留米絣の知識や味わいを活かし、
オリジナルの布地「和木綿(わもめん)」を製作いたしました。

「和木綿」のこだわり


  • 木綿の風合いに、こだわり
  • 今までにない風合いに、こだわり
  • 伝統を生かすことに、こだわり
  • 新しい感覚に、こだわり

そして何よりも、着心地にこだわりながら、
より良いものへと挑戦を続けます。

「和木綿」ができるまで
自社で、布地のデザインから織りまでを全て行なう


宮田織物では、全国でも、稀な生産体制をとっています。

それは、布地のデザインから糸選び、織り、
商品デザイン、裁断、縫製に至るまで、全てを自社で行うということ。

全てを自社で行なうということは、
それだけ、全ての工程において責任と自信がないとできません。

ここでは、宮田織物の心臓部ともいうべき、
和木綿(わもめん)の生産工程をお伝えします。


  • 1、柄の考案
  • 着る人が楽しくなれる色や柄行を大切にデザインします

  • 2、経通し(へとおし)
  • たて糸を一本一本手作業で部品に組み込みます

  • 3、整経
  • 経糸をビームという大きな糸巻に、整経機で巻き上げます


  • 4、経糸(たていと)を織機にかける
  • 1本1本、丁寧に。

  • 5、緯糸(よこいと)を入れ、織り上げます。



  • 6、織り上がった布地は、人の目と手でしっかりと確認します。

  • 7、ここまでの工程を経て、和木綿は一枚の織物となるのです。

「和木綿」への想い
ひと織り、ひと針、愛情込めて


宮田織物では、
現在、約160,000メートルもの和木綿を、
年間を通して、織り続けています。

和木綿を織るという工程だけでも、
たくさんの人と、たくさんの手仕事があります。

ここから、今度は商品の企画・デザイン・裁断・縫製へと
つながっていくのです。

布地を買って、商品を作るのではありません。
布地の織りから、自社でやることの意味。

木綿織物である「和木綿」を理解し、
本当の意味での心地よさ・着心地の追求。

着てくださる皆様の笑顔を思い浮かべながら、
「ひと織り、ひと針、愛情こめて。」
今日も、ものづくりに励んでおります。

宮田織物株式会社

甚平のトレンド

甚平泡沫(うたかた)この甚平は甚平・泡沫(うたかた)です

6月11日付けの繊研新聞のくらしのまわりというコラム。”「ゆかた」シーズン到来 お洒落上級者こそ和装を!”というテーマでゆかたのトレンド今昔比較表が載っていました。

ゆかたのトレンド

(昔)堅いルール(主に7~8月)
(今)堅いルールはなくなった(6~9月気温の高い日)

(昔)ゆかたは風呂上りの着物
(今)外出OK

(昔)白地のゆかた=部屋着
(今)外出OK(下着が透けないように気をつける)

(昔)藍染めのゆかた=夕暮れから着用
(今)自由

(昔)夕涼み、近所のお祭りなど
(今)自由

(昔)素足に下駄
(今)半襟や足袋着用もOK

一番下の”半襟や足袋着用もOK”という項目意外は、全てうちの甚平に当てはまるなあ、と感じました。甚平はケ(普段)の日の装い、おでかけなどハレの日の装いではない、という考え方は、もうなくなっているようです。

ハレとケの区別がどんどんなくなっているのは、ある意味、豊かな証拠なのかと思いますし、逆に豊かでなくなっているとも言えるかもしれません。個人的には、ハレとケ、どちらも理解しつつ、曖昧さを楽しめる人でありたいです。言うは易しですけどね(汗)。

うちの甚平→
https://www.e-miyata.com/category/31.html

服について考える


※今回は思いついたことをだらだら書いています。

薬を飲む時にふと思ったのはなぜ「服用」という言葉に「服」が入っているのかということ。「服を用いる」のがなぜ「飲む」ことになるのかしら。

宮田織物は生地織り、デザイン、縫製までほぼ自社一貫生産で服を作っておりますが「服」という言葉について深く考えた事はありませんでした。そこで今回は、インターネットで「服」という言葉について調べてみました。引用も多用しておりますが、どうぞ、ご容赦くださいね。

「服用」「服薬」、そして「内服」「内服薬」。薬に関する言葉には、どうしたわけか着るものであるはずの「服」という漢字がよく使われています。これには「服」という漢字の語源に理由があります。語源と言われている記述があるのは、古代中国に編纂された地理書『山海経(せんがいきょう)』、

この書物の中で、薬草などを「衣服」のように体にまとい病気の原因となる邪気を防ぐことを「外服」。体の中に入れて体内で邪気を防ぐことを「内服」と言い表しています。この「内服」が、「服」が使われている薬についての語源であると言われています~言葉の救急薬様引用https://99bako.com/2268.html

言葉の救急薬様のサイトに、こんな記事がありました。なるほど、「外服」と「内服」、そんな言葉があるのですね。薬を飲むのは「内服」、からだにまとって皮膚から薬効を取り入れるのは「外服」。風邪の時にネギを首に巻くと良いと聞いたことがありますが(そのまま巻くというより、すりおろした物を布などに包んで巻くと良いそう)、これは外服といえますね。また、草木染めの服などはまさに「外服」でしょう。

さて、宮田織物の服はというと、草木染めではなく、お手入れの簡便さや実用性を考えた上での、化学染料を使った堅牢染めの生地を使っています。和木綿(わもめん)という名前で、糸選びから始まり、自社で織り上げた、宮田織物のオリジナルの織物。ひとつひとつの生地に名前が付いています。薬効こそございませんが、素材自体が、皮膚を刺激せず、適度な保温性、吸湿性、また気化熱で涼しいなど、天然の空調と言われる綿100%の織物ですから、適度な心地良さをまとえると考えています。

和木綿の話をもう少しすると、久留米絣、久留米縞をルーツに持ち、多種多様の色柄を展開しておりますが、筑後地方の四季を映した色合いと「かすれ、ゆらいでいる」柄行が共通項。揃っていない、むらがある、手仕事にも通じるそんな味わいを持たせることで、どこか懐かしく、ほっとできる織物を目指しています。またそのために、糸使いや織り柄、色目にも心を砕きます。

この和木綿を使った「服」の心地良さや味わいが心の内服薬となり、まとうことでその人らしさを引き出すお手伝いができたら、こんなに嬉しい事はありません。

服は会意兼形声文字です。「わたし舟」の象形と「ひざまずく人の象形と右手の象形」(「従える、つける」の意味)から舟の両側につけるそえ板を意味し、それが転じて(派生して・新しい意味が分かれ出て)、「身に付ける」を意味する「服」という漢字が成り立ちました~OK辞典様引用https://okjiten.jp/kanji536.html

OK辞典様のサイトにこの記事もありました。舟の両側につけるそえ板、つまり、舟の形にそって付いている板→身(の形)にそって付いているもの=服、という流れでしょうか。従うという使い方があるのも(例:心服)そのせいなのですね。「服に着られる」というあまりありがたくない言葉もありますが、「服」の成り立ちを知ることで、服は従わせるもの、服に着られてはいけないという戒めにもなりそうです(笑)

今回、「服」について知らなかったことがたくさんあり、少し物知りになれた気がします(笑)「服」はその人となりを表す無言で多弁なツール。まわりの空気感を変えてしまうほどのパワーもあります…といいながら、忙しさを理由に適当な服選びをしている自分を反省しつつ「服」の話は終了です。ありがとうございました。

※写真は令和元年六月一日のお昼ご飯。玄米とお味噌汁ととれとれの茄子の味噌煮。ほっとする味わいで、しみじみからだに優しく、飽きません。宮田織物もそういう服を作っていきたいです。

ロゴマークに込めた思い

宮田織物のロゴマーク

(毎年、この思いを書いていますが、節目節目で振り返ります)

新年度になったので、今日は
宮田織物のロゴマークのお話を
させてください。

宮田織物が百周年を迎えた年、
この新しいロゴに変えました。

「丸」の中に「宮」の文字。
色は白地にやや渋めの赤色です。

「宮」の文字が「○」と繋がる、
これは、宮田織物が世界と
繋がるという意味をこめています。

赤の色はエネルギーの色であり、
私たちの思いの色。それは、
ものづくりを通して、お客様に
笑顔になっていただくこと。
その思いを循環させたいと思います。

この赤はまた、灯りの意味も
あります。宮田織物の企業理念
「一隅を照らす」。

自分が一生懸命光って、
まわりを照らす。一つ一つは
小さな光でも、集まれば
大きな光になり、町や社会、
やがて地球を照らす。

「一隅を照らす」という理念も
ロゴマークにこめられています。

さて以前のロゴマークは、やはり
「丸」に「宮」でした。今回も、
これにこだわったのは、

古きもの(伝統)の良さを生かし、
新しいものを生み出す温故知新の
精神に習ったからでもあります。

小さなマークに、私たちの思いが
ぎゅっと詰まっていて、私はこの
マークを見るたびに嬉しく、
とても勇気づけられます。

宮田織物のみんなも同じ思いでしょう。

※デザインして下さったのは
クリアコードパブリッシングさま。

ありがとうございます。
ロゴマークは寡黙で雄弁な
サポーターですね。
http://clearcode-p.com/

今日も感謝のものづくりを。お客様の笑顔のために。自分達の笑顔のために。

▼春めく、ハオリ
https://www.e-miyata.com/category/haori

▼水ぬるむ頃の作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼夜桜見物にも。綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

ものづくりのページ
http://www.e-miyata.com/category/156.html

静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
http://www.e-miyata.com/category/177.html

経営計画発表会

経営計画発表会昨日4月1日午後一時より、
2019年度経営計画発表会を
行いました。今回で12回目です。

会長から、今の社会情勢、景気の
動向の見通し、それを踏まえての
宮田織物のものづくりの在り方の
話がありました。

続いて表彰。永年勤続者表彰に
能地課長、優秀社員に企画の江崎さん、
グループ賞として、まつり委員会と
旅行委員会が表彰されました。

私からは事業のこれから、商品の
これから、重点方針等々を5分間で。

さらに今年から取締役でお願いした
湯浅さんの挨拶と戦略発表が続きます。

考えて作り、大切に売る
見える化し共有し実践する(可能な限り数値化)
問題解決できるチーム作り

今期はこの方針で、皆で一丸となり、
ものづくりに邁進していきます。

本日発表の新元号「令和」は

「人々が美しく心寄せ合う中で文化は花開く」

という気持ちが込められている
そうです。これは正しく宮田織物の
目指すありかただと感じました。

元号も変わる、宮田織物も変わる。新年度、頑張ります。

今日も感謝のものづくりを。お客様の笑顔のために。自分達の笑顔のために。

▼春めく、ハオリ
https://www.e-miyata.com/category/haori

▼水ぬるむ頃の作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼春まだ浅し。綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

ものづくりのページ
http://www.e-miyata.com/category/156.html

静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
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新年度スタート

宮田織物の全体朝礼

少し冷え込んだ月曜日、
今回の担当は織布課のミヤタさん。

今日の担当を忘れていたと
いうことで、今回はアドリブでの
朝礼進行、来週、もう一度司会します。

次は営業課の中村課長より前年度報告。
厳しい状況の中、頑張ってくれた
みなへの感謝の言葉でした。

整経のタナカさんから前月と前年度の
整経報告。「初めての担当で、失敗も
多かった。今年度は成長していきたい。」

管理部の國武部長より今朝のクリーン
DAY(一斉清掃)のねぎらいと、
午後からの経営計画発表会のお知らせ。

今日から新年度。月曜日スタートで
天気は快晴ですが、やや肌寒く、
身が引き締まります。

そして午後から経営計画発表会、
今期もみんなで頑張ります。

今日も感謝のものづくりを。お客様の笑顔のために。自分達の笑顔のために。

▼水ぬるむ頃の作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼春めく、ハオリ
https://www.e-miyata.com/category/haori

▼春まだ浅し。綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

ものづくりのページ
http://www.e-miyata.com/category/156.html

静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
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洋にも和にも。ハオリ

はおりハオリ羽織洋にも、和にも。
キレイめにも、カジュアルにも。
いろんなスタイルに合わせて
着るhaori(羽織/はおり)シリーズ。

写真のhaoriは
「asanoha haori – 麻の葉(あさのは) 羽織 -」

ジャケットをカジュアルに羽織る感覚で
普段着としての1枚に取り入れる。

今日は、鮮やかな色と織り柄が印象的な1枚を選ぶ。

自分スタイルに合わせてhaoriを
羽織ることで、周りとかぶることなく
コーディネートを楽しんで頂けます。

▼asanoha haori – 麻の葉(あさのは) 羽織
https://www.e-miyata.com/item/19013

今日も感謝のものづくりを。お客様の笑顔のために。自分達の笑顔のために。

▼春めく、ハオリ
https://www.e-miyata.com/category/haori

▼水ぬるむ頃の作務衣特集
https://www.e-miyata.com/category/34.html

▼春まだ浅し。綿入れ袢天
https://www.e-miyata.com/event/hanten2018-newitem

ものづくりのページ
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