裏も表もありまして

彩藍の水鞠バッグ裏も表もありまして、とは
ちょっと物騒な件名ですが、

これは宮田織物の婦人服ブランド
彩藍(さいあい)の新作バッグの話。

このバッグ、表は上の画像のように
カラフルなパッチワークで、

和木綿の無地や柄や、久留米絣の
奏でるハーモニーが特徴なのですが、

実は、裏もかなりいい感じ。

和木綿の無地と柄「水鞠(みずまり)」
の、きっぱりとした組み合わせで、
表とはがらりと感じが違います。

ほら、こうなんです。

彩藍の水鞠バッグ

生地織りからデザイン、縫製まで
全て自社製日本製で、お値段は
税込み9,720円。

意外にあわせやすくて、このバッグを
中心にコーディネートを考えるのも
楽しい時間です。

収納力もたっぷりの、軽く柔らかな
水鞠ショルダーバッグで、一足先に
春のお洒落をどうぞ。

今日も感謝のものづくりを。お客様の笑顔のために。自分達の笑顔のために。

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宮田織物のインターネットはじめ

宮田織物のインターネットはじめ今日はちょっと思い出話をします。

宮田織物がインターネット販売を
始めたのは1998年頃です。
うん、結構早い時期でした。

きっかけは「社長の鶴の一声」です。

中小企業の経営者に多い「新しもの好き」、
うちの社長(現会長)もまさにそれで、
たまたま雑誌か何かで、その時の最先端、
インターネット特集の記事を読んだのでしょう。

「これからはネットの時代だ!
うちもネットで売ろう!」

と考え、ネット担当に私を指名したのでした。

え、なぜ私だったか?

それは、社内でパソコンの前に座って
いたのは、私一人だったからです。

やっていたのは、ロータス(表計算)や
エクセルの、ごくごくごくごく初歩的な
ものだけだったのですが(涙)、

パソコンの前に座っているのだから、
インターネット販売もできるだろう、
と、会長は考えたのですね。
(この思い切りは我が父ながら天晴れ)

さあそこから、血と涙と汗の宮田織物
ネット販売物語が始まるわけですが…

長くなるので、またいつかの機会に。
年度末ですしね。どうぞ、ゆるりと
お待ちください<(_ _)>

今日も感謝のものづくりを。お客様の笑顔のために。自分達の笑顔のために。

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先輩の仕事ぶり

船体朝礼朝晩の寒暖の差が大きいこの頃、
今回の担当は営業課のハットリさん。

テーマは「先輩の仕事ぶり」。

「Aさんは先輩と仕事をしていく内に
先輩から『助けてください』『教えて
ください』が、礼節を踏まえつつも、
愛嬌たっぷりに、よく出ることに気づいた。

『よくわかりました。ありがとうござい
ます』とお礼を言い、その後は猛烈に
仕事に励んで成果を上げていく。

Aさんはその姿に先輩の率直さと謙虚さ、
周囲に感謝しつつ仕事を進める大切さを
学び、自分も吸収しようと目標を定めた。

互いに助け合い、教え合うことで組織は
成り立っている。まず自分から相乗効果を
上げるような働きをしていこう。

~職場の教養3月号より抜粋~」

ハットリさんは久留米が誇る伝統工芸品
「久留米絣」の魅力満載のイベント、
「藍・愛・で逢いフェスティバル」に
販売応援した話をしてくれました。

「もう何年もこのイベントに出ていて、
年配の方が多いが、よりデザイン重視、
シルエット感にもこだわられるなど、
お客様の服に対する感度が変わられた
ことを感じる。」

ハットリさん、販売応援おつかれさま。
自分が実際に体験することで、お客様の
変化を肌身で感じる事ができたと思います。

それはとても貴重なことだし、謙虚に
学ぼうという姿勢があってこそですね。
今日の話のテーマともぴったりです。

話の中の先輩のように、ハットリさんも
お客様に「よくわかりました。ありがとう
ございます」と感謝しながら販売応援に
あたっていたのでしょう。

ハットリさん、大切なことに
気づかせてくれてありがとうございます。
ぜひそれを今後に生かしてくださいね。

次は営業課の中村課長より現状報告。
なかなか厳しい状況ですが、お客様の
変化を組み込み、対応してくれています。

営業課の平野主任はハオリの全体写真の
話。「これを持ってしっかり全国を
回ります」と力強い宣言。

次に織布課のタケダさんより現状報告。
検反の総メーター数、キズの発生率など
きちんとデータを取り、生かします。

管理部の國武部長よりシステム移行
の件。スムーズな移行を目指しましょう。

ここで今月一杯で退社するキタオカさん
より最後の挨拶がありました。

新卒で入社、製品課で1年、企画課で4年、
ミスの多かった自分をしっかりと育てて頂き、
本当に感謝していること。新しい職場は
神奈川のアパレルさんで、自分の可能性を
試していきたいことなどを話してくれました。

キタオカさん、5年間お疲れさまでした。
はるばる熊本からJRで通ってくれて、
途中で熊本大震災もありましたね。

宮田織物のものづくりを支えてくれて、
本当にありがとうございます。
新しい職場でも頑張って下さいね。

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桜色の作務衣をどうぞ。

桜

写真は私の家の近所のおうちに
可憐に咲いている桜の花です。

カワヅザクラというのでしょうか。
三月の声を聞くと同時に咲き始め、
今はもう葉桜になりました。

写真は一番綺麗な時です。
毎年、ご近所のこの桜の花が
咲くのをこっそり楽しみにしています。
たぶん、私だけではないでしょう。

さて今日は、まるでこの
桜のような作務衣のご紹介。

宮田織物の作務衣の定番、
紬織り作務衣のピンク色です。

作務衣さむえ

この作務衣は、先日の日記で
「ここでしか買えません。」と
紹介した紬織り男作務衣の女性版で、

▼ここでしか買えません。紬織り男作務衣
http://www.e-miyata.com/item/498.html 

その5色ある中の1色です。

ピンクといっても紬生地の
緯糸(横糸)は黒の紬糸なので、
深みのあるシックなピンク。

主張しないのにしっかりとした
存在感は桜の花に重なります。

他にも紺、紫、グリーン、金茶。
どれも日本の四季を映す美しい
色目ですが、この時期はやはり
このピンクをおすすめします。

ベーシックな形で、はだに
心地よい紬織り生地は、
とても丈夫。洗うたびに
なじむ肌触りが大好評なんです。

お値段は9,000円(税別)。
作務衣の上下で、オリジナルの
生地で、縫製まで自社一貫の
日本製。他にはなかなかありません。

上着は紐で調節でき、ウェストも
ゴムなので多少のサイズの上下は
OK。流行もないので、長く
楽しんで着ることができます。

いかがですか。もうすぐ桜のこの
時期にふさわしい作務衣。桜の時期を
過ぎても、あなたを美しく彩ってくれますよ。

▼桜の時期にふさわしい
紬織り女作務衣
http://www.e-miyata.com/item/483.html

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ここでしか買えません。

作務衣さむえ

宮田織物の作務衣や甚平は、
基本的にインターネットでしか
お買い求めできません。

宮田織物のオリジナル素材の
和木綿(わもめん)は、糸を選び、
染めを指定し、織りに工夫を凝らし、
自社の工場の織機で織り上げます。

詳しくはこのページをご覧ください
https://www.e-miyata.com/category/156.html

織り上げた和木綿を使い、デザインし、
裁断し、一枚一枚、心を込めて
自社の工場で縫い上げます。

ですから、織りもデザインも縫いも、
全部自社製。これは繊維業界では
なかなか珍しいやり方です。

その珍しいやり方で作った作務衣や
甚平は、たくさんの数はできません。

また、自社直販以外で販売しようと
しても、このお値段ではできません。

なので、

基本的にインターネットでしか
お買い求めできないというわけです。

広告もほとんどしていないのですが
(というか費用がかけられない)
おかげさまで発売以来、一万枚に
届く勢いです。本当にありがたいです。

これからも、皆で力を合わせて、
コツコツと地味に
ものづくりをしてまいります。

ひと織り ひと針 愛情込めて

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ハオリだよ!全員集合!

はおり羽織ハオリ

というわけで、その時、社内に居た宮田織物の全員がハオリを着て集合しました。

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カメラを止めるな!

カメラを止めるな!※画像はカメラを止めるな!公式facebookよりお借りしました

先週の金曜ロードショーで
「カメラを止めるな!」が
放映されました。

この映画、とても観たかったの
ですが、どうしても時間が取れず
涙を飲んでいて、

だから、嬉しくて嬉しくて、ビデオ
録画し、昨日、家で正座して観ました(笑)。

結果は想像以上の面白さ。
ネタバレはあれなので、詳しくは
書きませんが、最後まで笑いっぱなし。
絶対もう一度観たくなる映画です。

さて、映画のエンドロールには、
キャスト、スタッフ、関わった方たちの
名前がずらずらと流れていきます。

ああ、こんなにも沢山の人たちが
力を合わせてこの映画を作ったのだと
エンドロールが流れるたびに胸が熱くなるのですが、

カメラを止めるな!はエンドロールの
流れる前から、その気持ちが味わえました。

そして、ずっと前の「アメリカの夜」
という映画、またこれが観たくなりました。
(たぶん、同じ思いの人、居るのでは?)

「カメラを止めるな!」、
ほんと良い映画でした。でもやっぱり、
映画館で観たかったかな(笑)

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足のお陰

宮田織物の全体朝礼雨上がり、空が澄んだ月曜日、
今回の担当は製品課のナカニシさん。

テーマは「足のお陰」。

「Kさんはアミューズメント会社に
就職。接客や機械点検場内外整備等、
全て立ち仕事。移動距離も大きい。

働き始めて数ヶ月で、足はむくみ、
膝や腰にも痛みが。働く姿勢に変化も
見え、『足が痛いから動きたくない』
『面倒な仕事は他の人に』等、
後ろ向きに考えるようになった。

ある日、休憩時間に、先輩が両足を
さすっていた。『この足のお陰で仕事が
できるんだから』と足を大事そうに労る。

自分の体を労る事は自分自身を労る事。
体の健康は心の状態にも強く深く影響する。
今日もよろしくね、とKさんは自分の体に
優しく語りかけながら仕事に戻ったのだった。

~職場の教養3月号より抜粋~」

ナカニシさんの所感です。

「体を労ることは自分を労ること。
年を重ねるごとに体にいろいろ痛みが
出てくるが、頑張ってきた証として
感謝しながら仕事に取り組んでいきたい。」

ナカニシさんの話は、健康の大事さを
わかりやすく説いていて、とても
腑に落ちるものでした。

体を労るだけでなく「よく頑張って
くれているね」と感謝する事。
「感謝」がキーワードだと感じます。

私自身も還暦まであと二年ちょっと、
健康の大事さを実感する年頃です。
丈夫に生んでくれた両親に感謝し、
黙々と頑張ってくれる自分の体に
感謝して日々を送りたいと思います。

ナカニシさん、大切なことに
気づかせてくれてありがとうございます。

次は営業課の中村課長より現状報告。
鹿児島のイオン姶良店の宮田織物も
オープンして一ヶ月になり、ご来店の
お客様も増えてきたという嬉しい報告。

製品課の佐野主任より現状報告。
ファッションと綿入れ袢天、多品種
小ロットを納期遵守で回します。

管理部の國武部長より健康への留意。
また、全体朝礼では報告だけでなく
皆が月曜朝から元気になるような
「ちょっといい話」もぜひ、と提案が
ありました。とても良いと思います。

さて今日3月11日は、東北大震災が
起こった日です。8年前のあの日、
なんともいえない無力感を覚えた人は
とても多かったのではないでしょうか。

私もそうでした。被災された方たちの
ために何かしたい、でも何をしたら
良いのだろう。わからない。

悩みました。そして思ったのが、
できることしかできないということ。
やっと気持ちがまとまりました。

被災地の方に思いを馳せながら、
自分のできることを、明るく
コツコツとやり続ける。

この思いは、毎年ブログに書いています。
被災された方々が、一日も早く、
穏やかな日々を取り戻されますように。

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より良いものづくりのために

内職様へお願い「これを内職さんに配ろうと思います」
とスタッフが持ってきてくれたのは、
きちんとパウチされた「お願い」(書類)です。

宮田織物の綿入れ袢天は、仕上げに
ひとはりひとはり、手で縫いとじます。
心をこめてとじてくださる内職の
皆様には感謝してもしきれません。

更によりよいものづくりのために、
更にとじをよりやりやすくするために
「見える化」を進めてすすめていこうと、
このたびの「お願い」になりました。

今回のこの動きが、スタッフから
自発的に上がってきたことも、
とても嬉しいことでした。

宮田織物のものづくりは、
お客様、お取引の皆様、内職の皆様、
そしてスタッフ、ひとりひとりに
支えられていると改めて感じます。
それはとてもありがたいことです。

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▼手間かかってます(笑)。綿入れ袢天
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オーレック今村社長さまのお話

オーレック社長様のお話先日、福親会さまのセミナーで、
オーレックの今村社長さまのお話を
拝聴してまいりました。

オーレックさまは福岡県八女郡広川町が
本社の農業機械メーカーで、車輪付
小型草刈り機は国内シェア4割で、業界の
トップを走っておられます。

▼株式会社オーレック
https://www.orec-jp.com/

創業者「世の中に役立つものを誰よりも先に作る」
社是「明るい未来創りに貢献する」
理念「若く正しい精神で継続と革新を図り感動創造を喜ぶ」

今村社長が初期の草刈機で大クレームを受け、
改善するためにお客様以上に草刈作業を体験した。
それをもとに改善した草刈機が、お客様に気に入られ、
町中に熱烈なクチコミ(自慢)。そこから大ヒット。
「百見(ひゃっけん)は一感(いっかん)に如かず」

迷った時はこの言葉に立ち返る
「長期的視点、多面的視点、本質的視点」

今は農機事業を中心に事業ドメインを
「食・環境・IT・健康」へと拡大。グローバルに展開中。

いやもう圧巻でした。異業種で、企業規模も
及びもつきませんが、腹落ちする言葉は多く、
たくさんの刺激を受けました。

特に「百見(ひゃっけん)は一感(いっかん)に如かず」。
ご自分の体験からのこの言葉は、ものづくりする者の
魔法の言葉と思いました。肝に銘じていきます。

今村社長さま、素晴らしいお話をありがとうございました。
福親会のみなさま、貴重な場をありがとうございました。

「ああ、良いお話を聞いた」で終わらせず、
学びを、ひとつでもふたつでも実践していきます。

今日も感謝のものづくりを。お客様の笑顔のために。自分達の笑顔のために。

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